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京急バスへのクレーム

昨夜7時50分頃、三浦市の松輪入り口バス停から通り矢行きのバスが来たので、走ってバス停まで走った。
バス停の前で信号待ちになり私はバスに追いついた。
当然乗せてもらえると思いバスの扉を叩くが、バスは扉を閉じたまま走りさってしまった。
まるで無人島に置き去りされたジャックスパウローの心境だ。
バス会社の人間に一言言いたく三崎東岡のバスの詰め所にクレームを言いにいった。
そして絶望の淵にいる私に追い討ちかける事がおきた。
詰め所のオッサンにバスに乗車拒否された事を説明した。
オッサンは人の話も上の空でメールを打っていた。
とても客のクレームを聞く態度とは思えない。
私の怒りのボルテージはMAXに達し久々にオッサンに切れた。
オッサン曰く俺は笛吹いて駐車場のオッサンだからクレームは営業所に偉い人がいるからそこ行けと人の事を無視状態。
私はオッサンにここでは載せられないような言葉で罵り営業所に行きました。
営業所に行きやっと話のわかる人物がいた。
丁重に私にあやまり目的地まで車で送迎してくれた。
私は柔術をしているので自制心を失わずにいられた。
もし私が柔術をしていなければセブンイレブンで熱々のブリトーを買い、そのオッサンの顔に叩きつけるとこであった。
またここで柔術が私の身救った。
そして京急バスは社員教育をしっかりしてほしいものである。
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by kuruminanami | 2009-05-14 20:14


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